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とある科学の超電磁砲エッチ続きで

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  • 投稿日:2026/7/11
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御坂 美琴(みさか みこと)\n声 - 佐藤利奈[6]\n本作の主人公。常盤台中学2年生。学園都市第3位の超能力者(レベル5)。\n→詳細は「御坂美琴」を参照\n白井 黒子(しらい くろこ)\n声 - 新井里美[6]\n常盤台中学1年生。学園都市内治安維持組織「風紀委員(ジャッジメント)」第177支部所属。大能力者(レベル4)。\n→詳細は「とある魔術の禁書目録の登場人物 § 白井黒子」を参照\n初春 飾利(ういはる かざり)\n声 - 豊崎愛生[6]\n柵川中学1年生。「風紀委員(ジャッジメント)」第177支部オペレーター。低能力者(レベル1)。\n→詳細は「とある魔術の禁書目録の登場人物 § 初春飾利」を参照\n佐天 涙子(さてん るいこ)\n声 - 伊藤かな恵[6]\n柵川中学1年生。初春の級友かつ親友。無能力者(レベル0)。長い黒髪に、白梅の花を模した髪飾りを着けている少女。親友である初春とはプライベートでも一緒にいることが多く、挨拶代わりのスカートめくりが日課。美琴や黒子とも初春を通して出会い、美琴には尊敬の眼差しを向ける。初春と共に美琴の恋路を陰ながら応援している。黒子とは同学年ということもあって対等に話そうと提案したものの、お嬢様オーラに気後れして敬称をやめられずにいる。\n噂話や流行に敏感で、都市伝説の情報に詳しい。不思議なものを見ると興味を持って前に進んでしまうタイプの人間で、能天気な性格もあってかなりのトラブル体質。一方、弟の面倒を見ていたことから刺繍や着物の着付けが得意で、初春が風邪を引けば見舞いに訪れて看護するなど、面倒見の良い性格。普段は明るく振る舞う反面、無能力者であることにコンプレックスを持っており、能力者に対して強烈な憧れと劣等感を持っている。\n能力はレベル0の「空力使い(エアロハンド)」[7]。「幻想御手」を用いて、一時的にこの能力を使用したことがあるが、数枚の木の葉を動かす程度であった。